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インプットとアウトプット

インプットとアウトプットが大事なのかなぁと思った。

なんだか書いているとすっきりする。こんなとりとめもないことだけど。 日本語が苦手だから、書くのに難儀するけど。 書いていることはTwitterと変わらないかもしれないけど。

文章を書くってことが、なんだか自分に潤いを与えているような気がする。 外に出しているのだから、むしろ潤いが減るんじゃないかとか思うけど。笑

頭、パンクしそうだったのかも。 何でもかんでも頭の中だけで処理しようとし過ぎてたのかも。

こう書いていて思い出すのが、「ずっとやりたかったことを、やりなさい。」のモーニング・ページだ。

ずっとやりたかったことを、やりなさい。

ずっとやりたかったことを、やりなさい。

朝起き抜けに、頭がまだ冴えきらないうちに、ペン片手に書くべし。 内容はなんだっていい。頭に浮かんだことを、一切のフィルタリングなしに、ひたすら書き続ける。 著者のジュリア・キャメロンは、この行為を「脳の排水」とも言い換えている。

言い得て妙だ。自分もしばらくモーニング・ページをやっていたことがある。 ノートを埋めていくとともに、不思議な開放感を感じた。 ノートを後から見返すことはないし、もはや字が汚すぎて読めないかもしれない。 だがそんなことは関係なくて、ただ出す、アウトプットする行為に快感を覚えていた。

いまはもうやめてしまった。半年くらいやっていないと思う。 夜更かしが過ぎて朝がつらくなっていたし、そのせいで書きながら寝落ちしてまるで有意義にならなくなったからだ。

思い返すと、楽しかった。またやってみようかな。 それにはまずしっかり睡眠をとらねばかぁ。 夜の2時15分。すでに夜更かしだわ。

ねなきゃ。